上海 APPPEXPO 国際広告展
これまでで最大のブース(小間番号 5.2H-A0552)。T-REX 3、T-REX XT+、RAPTOR の3ラインを並べ、4日間連続で稼働。電飾フィルム、ソフトサイン、板材を来場者の前で実演出力しました。
ブースで撮影した映像です。稼働音は音量を上げてお聴きください。
























これまでで最大のブース(小間番号 5.2H-A0552)。T-REX 3、T-REX XT+、RAPTOR の3ラインを並べ、4日間連続で稼働。電飾フィルム、ソフトサイン、板材を来場者の前で実演出力しました。
ブースで撮影した映像です。稼働音は音量を上げてお聴きください。
























Epson T3200 搭載機がブースの主役となった年。来場者は連続稼働する実機を見学し、自社メディアで出力したサンプルを持ち帰りました。











All Print から半年後、再びジャカルタへ。今回は大判ロール機を前面に押し出し、インドネシアのサイン業界に直接訴求しました。




中欧最大の広告・サイン展。LDPにとって初出展であり、ポーランドおよび欧州市場への足がかりとなりました。





インドネシア最大の印刷機材展。生産性で選ばれる市場に向けて、4日間ロールtoロール出力を回し続けました。





欧州と中東をつなぐ玄関口の展示会。LDPがトルコのサイン市場へ参入する出発点となりました。





上海での4日間フル稼働のブース。フラットベッド機とロール機を同時に動かし、板材・フィルム・テキスタイルのサンプルウォールを展示しました。











地元開催。FALCON ロール機の前には常に人だかりができ、来場者は巻取りから出たばかりの出力を手に取っていました。








色とりどりのプリントテキスタイルのロールがブースに並び、商談スペースは開場から閉場まで埋まっていました。













その年最大のブース。大判の電飾ポートレートを頭上に掲げ、プリントバッグからシューズ、板材までサンプルウォールが続きました。














TIGAXへの2度目の出展。木目調のドアパネルや電飾ポスターの出力で、UV-LEDプロセスの対応範囲を日本の業界に示しました。








クアラルンプールで RAPTOR ロールtoロール機を展示。UV-LEDランプを点灯したまま、量産出力を通しで実演しました。






drupaは4年に一度、印刷業界全体の方向性を決める展示会です。LDPは MADE IN TAIWAN の看板を掲げ、2層構造のブースで出展しました。









電飾ライトボックスを軸にしたダークトーンのブース。ビール、食品、化粧品のビジュアルを並べ、稼働中の実機の横に高濃度出力のサンプルパネルを配置しました。








2階建てのブースの正面に、天井まで届く電飾ウォール。帽子、スマホケース、靴下、シューズなどの出力品で、フラットベッド機の対応範囲を示しました。



その年2度目の上海展。ブースにはフラットベッド機のラインと電飾サインの出力を展示しました。




テキスタイル用途に的を絞ったダークトーンのブースで TW シリーズを展示。ロールから出たプリント生地、クッション、トルソーに着せたアパレル作品を並べました。






LDPにとって欧州FESPA初出展。High Speed / High Quality の看板の下で、広幅ロール機が写真品質のバナーを会期中ずっと出力していました。






展示ケースに並べたプリント包装箱と、稼働中のロール機。硬質・軟質の両方をUVで扱えることを訴えるブースでした。






TIGAXへの初出展。プリントしたキャンバス、クッション、板材サンプルを携え、チーム総出でブースに立ちました。




主役は ECO FRIENDLY のフラットベッド機。無溶剤のUV-LED硬化は、2012年当時まだ市場を説得する必要のある主張でした。



ブース全体でUV LEDを打ち出し、フラットベッド機とロール機を並べて展示。商談テーブルは常に埋まっていました。



初期の上海ブース。UV-LEDランプキャリッジを開放し、来場者が機構の内部を直接覗けるようにしました。



記録に残る最も古い展示会。台北のブースに置いたロールtoロールUV機の前で、エンジニアがお客様に一つずつ説明していました。


